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【NOAでレーティング登録】『スプラトゥーンレイダーズ』が近いうちに何か動きがあるか!?

1: 名無しさん必死だな 2026/04/11(土) 21:53:20.83 ID:zPcjdJsb0

任天堂は、スプラトゥーン・レイダーズの公式EU eShopリスティングを更新し、今後のSwitch 2限定版に「PEGI 7」年齢評価分類を追加しました。Twitter/XでSplatoonのスーパーファンに見つけられ、Wayback Machineを使用して独自に検証したところ、そのウェブページは4月1日まで「TBD」評価が表示されており、これは非常に最近の変更であることが確認されました。PEGIはまだゲームを自社のウェブサイトに追加していませんが、任天堂は意図的であれ意図的でないであれ、確かに年齢評価を自社のウェブサイトに追加しています。技術的なエラーでない限り、ゲームに関するさらなる情報はすぐに取得できるはずです。年齢評価は開発が完了に近づいたときにのみ行われます。

https://www.nintendo.com/en-gb/Games/Nintendo-Switch-2-games/Splatoon-Raiders-2846969.html

というわけで、昨年の6月に発表されたスプラトゥーンシリーズの最新作となる

スプラトゥーンレイダーズの久々の新たな動きということになります。

リンク先はニンテンドー・オブ・アメリカの公式サイトのスプラトゥーンレイダーズ公式ページとなります。

今までレーティングのところが表示されていなかったのが、最近になってPEGI 7の表示がされたということです。

PEGIはヨーロッパのビデオゲームレーティング機構の評価で、数字の通り7歳以上推奨のレーティング。

少しだけ規制があるものですが、7歳と非常に低い年齢レーティングなので、ほぼ全年齢向けと捉えていいかと。

というか、運営型(デイリークエストなどがあるゲーム)の定期的なプレイを促すゲームの場合に

このレーティングがつくということですので、スプラトゥーンレイダーズがどのようなゲームか

情報はほぼでておりませんが、やはりオンラインで何かしらの遊びが提供されるのはほぼ確定でしょう。

さてはて、任天堂の次の動きはどうなるか。今年度も任天堂の動きから目が離せません。



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