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【インディーズの名作】『Cuphead』のニンテンドースイッチ版が4月18日に配信決定!

<p>2017å¹´9月に、カナダのインディーズディベロッパーである<span class&equals;"f20em">StudioMDHR<&sol;span>より<&sol;p>&NewLine;<p>Windows PCとXbox one向けタイトルとして配信され、配信から僅か2週間で<&sol;p>&NewLine;<p>マルチ合算の売上が<span class&equals;"f20em">100万本<&sol;span>を越え、更にその年の<&sol;p>&NewLine;<p>12月には200万の大台を早くも越えた、名作2Dアクションゲームである<span class&equals;"f20em">Cuphead<&sol;span>。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<div class&equals;"v-wrap al-c m30-b"><iframe width&equals;"560" height&equals;"315" src&equals;"https&colon;&sol;&sol;www&period;youtube&period;com&sol;embed&sol;D-1n15aIgsE" frameborder&equals;"0" allow&equals;"accelerometer&semi; autoplay&semi; encrypted-media&semi; gyroscope&semi; picture-in-picture" allowfullscreen><&sol;iframe><&sol;div>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>コーヒーカップの頭を持つキャラ二人を操作し、1930年代頃をイメージしたとされる<&sol;p>&NewLine;<p>独特のアートデザインと、洋ゲーならではの高難易度アクションが相まって高い評価を得て<&sol;p>&NewLine;<p>その年のインディーズタイトルの大きなGOTYを複数獲得しているタイトルである。<&sol;p>&NewLine;<p>昨年の8月時点で300万本以上の売上を上げたことが、既に判明しており<&sol;p>&NewLine;<p>間違いなく、近年のインディーズタイトルでは大ヒット作品となるのは間違いない。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>開発のStudioMDHRは、カナダ人の兄弟が立ち上げた会社であり、このCupheadは<&sol;p>&NewLine;<p>彼らのデビュー作ともなるタイトルであった。独特の世界観が多くの人の心を掴んだ<&sol;p>&NewLine;<p>このCupheadがついにニンテンドースイッチに発売されることが決定となった!<&sol;p>&NewLine;<&excl;-- アドセンスタグ -->&NewLine;<div style&equals;"text-align&colon;center&semi;"><br &sol;>Sponsored Link<br &sol;>&NewLine;<script async src&equals;"&sol;&sol;pagead2&period;googlesyndication&period;com&sol;pagead&sol;js&sol;adsbygoogle&period;js"><&sol;script>&NewLine;<ins class&equals;"adsbygoogle"&NewLine; style&equals;"display&colon;block&semi; text-align&colon;center&semi;"&NewLine; data-ad-format&equals;"fluid"&NewLine; data-ad-layout&equals;"in-article"&NewLine; data-ad-client&equals;"ca-pub-7710433892586530"&NewLine; data-ad-slot&equals;"8513550201"><&sol;ins>&NewLine;<script>&NewLine; &lpar;adsbygoogle &equals; window&period;adsbygoogle &vert;&vert; &lbrack;&rsqb;&rpar;&period;push&lpar;&lbrace;&rcub;&rpar;&semi;&NewLine;<&sol;script>&NewLine;<&sol;div><h2>『Cuphead』が4月18日にニンテンドースイッチに配信決定!追加要素も収録した完全版での配信へ!Windows版・Xbox版も同日アップデート配信。スイッチ版がXbox Liveにも対応予定とも。<&sol;h2>&NewLine;<p>今回の発表は、海外で現地時間の20日に配信された、任天堂恒例のインディーズタイトルを<&sol;p>&NewLine;<p>紹介する配信である「<span class&equals;"f20em">Nindies Showcase Spring 2019<&sol;span>」で公表された!<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<div class&equals;"v-wrap al-c m30-b"><iframe width&equals;"560" height&equals;"315" src&equals;"https&colon;&sol;&sol;www&period;youtube&period;com&sol;embed&sol;wUnpK23g4FY" frameborder&equals;"0" allow&equals;"accelerometer&semi; autoplay&semi; encrypted-media&semi; gyroscope&semi; picture-in-picture" allowfullscreen><&sol;iframe><&sol;div>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>独特のアートデザインが、素晴らしいゲームとなっているが、このタイトルが<&sol;p>&NewLine;<p>ついにスイッチでもできるようになる!今回の発表は国内外で大きな発表があった模様。<&sol;p>&NewLine;<p>また、スイッチで配信されるCupheadは追加要素もすべて詰め込まれ完全版的なリリースとなるとのこと。<&sol;p>&NewLine;<p>Windows版・Xbox版のユーザーも同日に追加要素が配信されアップデートされるとのことで<&sol;p>&NewLine;<p>そちらで購入済みのユーザーも安心のスイッチ版発売となるとのこと。<&sol;p>&NewLine;<blockquote>&NewLine;<p> 任天堂は、『Cuphead』をNintendo Switch向けに2019å¹´4月18日にリリースすると発表した。PC版とXbox One版に対し無料アップデートが同日実施されることも明らかにされている。<&sol;p>&NewLine;<&excl;-- WP QUADS Content Ad Plugin v&period; 3&period;0&period;5 -->&NewLine;<div class&equals;"quads-location quads-ad1" id&equals;"quads-ad1" style&equals;"float&colon;none&semi;margin&colon;0px&semi;">&NewLine;&NewLine;<&sol;div>&NewLine;&NewLine;<p> 今回発表された無料アップデートの適応後は、協力モード時に登場する「Mugman」がソロモードでも使用できるようになるほか、日本語も含めた多言語に対応する。公式サイトで公開されたスクリーンショットでは、フォントの細部にまで力が入れられたローカライズが確認できる。このほか、ゲーム内に新たなカットシーンのアニメーションが追加され、バグの修正や調整も実施されるという。<&sol;p>&NewLine;<p> またあわせて、Nintendo Switch版『Cuphead』にMicrosoftのXbox LIVEの機能が搭載されることが明らかにされた。開発のStudioMDHRとMicrosoftが協力して作業を始めており、発売から数ヶ月後に導入される予定だという。<&sol;p>&NewLine;<p> どのような機能が追加されるのかは不明だが、Xbox LIVE自体にはフレンドや実績、クラウドセーブなどが存在しており、他のプラットフォーム版と連動するようなものが登場するのではないかと予想される。なおMicorosoftはiOSとAndroidでのXbox LIVE対応を先日発表しており、プラットフォームに縛られないサービス展開を目指している。<&sol;p>&NewLine;<p class&equals;"link-ref"><cite>引用元&colon; <a href&equals;"https&colon;&sol;&sol;news&period;denfaminicogamer&period;jp&sol;news&sol;190321c" target&equals;"&lowbar;blank">『Cuphead』がNintendo Switchで4月販売、&OpenCurlyDoubleQuote;Xbox LIVE”を搭載予定。全機種で日本語アップデートも実施へ<&sol;a><&sol;cite><&sol;p>&NewLine;<&sol;blockquote>&NewLine;<p>XboxのオンラインサービスであるXboxLiveにスイッチ版も対応するとのことで<&sol;p>&NewLine;<p>スイッチのXboxLive対応は、マインクラフトについで二例目となる。<&sol;p>&NewLine;<p>インディーズタイトルに対する、両社の姿勢がわかる提携と言えよう。<&sol;p>&NewLine;<p>今後も任天堂とMSが共同して、ゲーム業界を盛り上げていってくれることを期待したい。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p>発表は「Nindies Showcase Spring 2019」での発表だが、日本版も発売されることが確定となっており<&sol;p>&NewLine;<p>実は現時点でe-Shopの予めDLのタイトルとして既に並んでいることが確認されている。<&sol;p>&NewLine;<p>今やインディーズといっても、全プラットフォームマルチ合算で500万本以上売り上げた<&sol;p>&NewLine;<p>ヒューマンフォールフラットや、同じく全マルチ合算で200万以上の売上を上げている<&sol;p>&NewLine;<p>Enter the Gungeonといったヒットタイトルも生まれている。スイッチを支える<&sol;p>&NewLine;<p>縁の下の力持ちとして、もはやインディーズタイトルは欠かせない存在になっているのは<&sol;p>&NewLine;<p>間違いない事実だが、ここまで主流になってくると、将来的に今のサード並の<&sol;p>&NewLine;<p>影響力を持つインディーズ上がりのメーカーが今後生まれてくる可能性は十分にある。<&sol;p>&NewLine;<p>今、ゲーム業界は新たな進化を遂げている最中にあるのかもしれない。<&sol;p>&NewLine;<br &sol;>&NewLine;<p><a href&equals;"&sol;&sol;game&period;blogmura&period;com&sol;ranking&period;html" target&equals;"&lowbar;blank"><img src&equals;"&sol;&sol;game&period;blogmura&period;com&sol;img&sol;game88&lowbar;31&period;gif" width&equals;"88" height&equals;"31" border&equals;"0" alt&equals;"にほんブログ村 ゲームブログへ" &sol;><&sol;a><br &sol;><a href&equals;"&sol;&sol;game&period;blogmura&period;com&sol;ranking&period;html" target&equals;"&lowbar;blank">にほんブログ村<&sol;a>&NewLine;

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