「2018年2月」の記事一覧(2 / 8ページ目)

【ほぼ詰み】特許専門家「任天堂とコロプラの裁判資料を読んだが、コロプラの勝ち目が見えない」

任天堂 スマホゲーム

任天堂が初の同業他社を、特許侵害で訴えるという前代未聞の裁判となっているコロプラとの特許侵害裁判。2月16日に第一回口頭弁論が東京地裁で行われているが、その公開された裁判資料を呼んだ特許専門家が、コロプラが勝つ可能性がほぼ0であることを示唆している。

Comment(13)

【やめてください】CC2がジョジョのゲームをスイッチ向けに開発中との噂が流れる!

ニンテンドースイッチ SIE メーカー

PS関連で、幾つかのやらかしを行ってしまい、現状ユーザーからは信頼されていないディベロッパーであるサイバーコネクトツー。サイバーコネクトツーの評価を地に落としたジョジョに関するゲームの新作が、スイッチ向けに作られていると海外からの噂が流れてきている。噂であることを願いたい。

Comment(0)

【期待!】メガテン山井P「『真・女神転生V』は、どのメガテン世代も楽しめる集大成的な作品にしたい」

アトラス ニンテンドースイッチ

ニンテンドースイッチタイトルとして、プレゼンテーションの段階から開発が明言されている真・女神転生V。開発プロデューサーの山井一千氏がファミ通のインタビューに答え、Vは全てのメガテンファンが楽しめるような集大成にしたいと語っている。

Comment(0)

【もはや驚けないw】ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド、D.I.C.E AwardsでGOTY含む4部門最多受賞へ!

ゲームメディア 任天堂 ゼルダの伝説

ゲーム関係者が集まって決める、今年で21回目を数える権威あるGOTYの一つ、D.I.C.E Awardsの結果が発表され、当然とでも言えばいいのか、GOTYを含む4部門をゼルダの伝説ブレスオブザワイルドが受賞したことが発表された!

Comment(6)

【そこを再現しなくていいのに…】聖剣伝説2リメイク版、バグまみれでAmazonレビューが目を覆うほどの低評価に…。

SIE スクウェア・エニックス

PS4とVitaで往年の名作をリメイクし発売した、聖剣伝説2リメイク。元々あるものをリメイクするだけなのに、何故かオリジナルを彷彿とさせるほどのバグが多数発生しており、購入者からのレビューは散々なようだ。

Comment(0)

【愛を感じる】13万以上のドミノを使ってヨッシーアイランドの世界を海外Youtuberが表現!

面白ネタ ゲーム動画

国内外で、生粋のエンターテイナーとでもいえばいいのか、とんでもないことを企画して実際にやっている人が一定数存在します。今回は、ドミノでゲームの世界観を再現してしまう海外のYoutuberの作品が芸術的だったので紹介したいと思います。

Comment(2)

【これが健康分野か…】マリオカート8DXをジョイコンで遊んでいた海外の男性、手に違和感を覚え医者に言った結果…

ゲームメディア ニンテンドースイッチ 面白ネタ

小さいボディながら、多数の機能を搭載し、今後ゲームについて様々な応用が期待されるポテンシャルを持つ、スイッチのジョイコン。海外で、ジョイコンを利用してゲームを遊んでいたところ、思わぬ身体の異常に気づいた海外の男性の話が紹介されている。

Comment(0)

【祝!】ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド、国内パッケージの売り上げがマルチ合算で100万本を突破!

任天堂 ニンテンドースイッチ ゲーム売上 ゼルダの伝説

昨年の3月3日にスイッチのロンチとしても発売され、Wii Uとの縦マルチで販売されていたゼルダの伝説ブレスオブザワイルドが、国内ゲーム週販の主要集計機関であるメディアクリエイトの集計で、合算ミリオンに到達した!

Comment(8)

【ぐう有能】ニンテンドースイッチのゲームニュース機能は、4~5人のスタッフで1年ほどで作り上げた。

任天堂 ニンテンドースイッチ 面白ネタ

明らかにニンテンドースイッチでのゲーム購入の敷居を一つ下げている機能であるゲームニュース。その機能は任天堂のスタッフ4~5人ほどが、一年程度で組み上げたものであったことが、実際に開発に携わったスタッフの口から明かされている。

Comment(0)

ページの先頭へ